video act!上映会 ラテンアメリカ編

video act!さんの上映会へ行きました。 ”サルー・ハバナ” も良かったですが私的には
ウーゴ・チャベスに注目。 ”ウーゴ・チャベス” はベネズエラのカラカスが舞台。なかでも
ランチョと呼ばれていた貧民街が凄かった。現地の人に 「カメラは気をつけろ」と注意をされて
ましたが私も以前 よく注意されてた事を思い出しました(ヨコハマ寿町で、ですが。)
上映後トークショーでの新田さんのお話もとても面白く 本当にテレスルーが中国の衛星を
使って日本でも見れるようになったら 社会主義国に対するイメージとゆうか価値観とか
ひっくり返されるんだろうなあと思うと アメリカが必死に放送を許さないとしている態度も
理解できます。
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by kogacinema | 2007-12-01 17:55 | daily
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